隠し本棚だけじゃない!
DMMブックスのアプリ内に
「FANZA作品」を並ばせない
究極の切り分け術

DMMブックスのアプリを開いた時、にじさんじの公式漫画の隣にFANZAで購入した同人誌が並んでいてヒヤッとしたことはありませんか?
同じDMMアカウントであれば履歴が繋がっているのは便利ですが、家族や友人にスマホ画面を見せる可能性がある場合は非常に危険です。
本記事では、DMMブックスアプリ内でFANZA作品を「システムレベルで完全に非表示」にする最新の切り分け術を解説します。
なぜFANZA作品が表示されるのか
DMMブックスとFANZAブックスは、実は同じ「DMMブックスアプリ」ひとつで閲覧できるようになっています。
にじさんじやホロライブの公式本を買ったついでに、FANZAで秘密の同人誌を購入すると、ライブラリの「最近チェックした作品」などにそれらが入り乱れて表示されてしまうのです。
よくあるトラブル例:
- ・友人に「この漫画面白いよ」とアプリを見せた瞬間に隣のアダルト本が目に入る
- ・子供にスマホを貸して漫画を読ませていたら、いつの間にかFANZA側を開かれていた
- ・電車内でアプリを開いた際、大きなサムネイルで成人向け作品が表示される
DMMブックスアプリで完全に非表示にする方法
以下の順序で設定を行うことで、DMMブックスアプリからFANZA作品の気配を完全に消し去ることが可能です。
- 1アプリ設定から「FANZA作品の表示」をOFF
アプリ内メニューの「設定」→「表示設定」にある「FANZA作品を表示」というスイッチをオフにします。これだけでライブラリからFANZA作品が一度に消えます。
- 2鍵付き本棚へ移動&サムネイル非表示
ブラウザ版またはアプリから、隠したい作品を「鍵付き本棚」へ移動します。この際、本棚の設定で「サムネイルを表示しない」にチェックを入れるのが鉄則です。
- 3パスコードロックの有効化
念には念を入れて、アプリ自体の起動に「パスコード」や「生体認証(Face IDなど)」を要求するように設定しましょう。
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家族バレを防ぐ追加セキュリティ
アプリの設定が終わっても、まだ油断は禁物です。意外な「盲点」から中身がバレるケースがあります。
- ・購入完了メールの通知をオフに:商品名がメールタイトルに入る設定になっていると、通知画面でバレます。
- ・ブラウザの履歴もチェック:アプリ版だけでなく、購入した際のブラウザ履歴もシークレットモードでない場合は残ります。
- ・プッシュ通知設定:キャンペーン情報などの通知で「あなたが以前買った〇〇の続編!」と表示されるのを防ぎます。
まとめ:安全なライブラリ管理を
DMMブックスは一般向け作品とFANZA作品が共存できる素晴らしいサービスですが、その分**「見せるもの」と「隠すもの」の徹底した切り分け**が重要になります。
1. 表示設定でFANZAをオフにする
2. 鍵付き本棚を正しく使う
3. アプリロックで物理的にガードする
この3点を守るだけで、あなたのプライバシーは鉄壁になります。DMM TVでのVTuber番組を楽しみつつ、マンガライフも心置きなく満喫しましょう。
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