ストライク・ザ・ブラッド原作は完結してる?全何巻?
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先に結論:原作ライトノベル本編は全22巻で完結。最終巻は2020年8月刊『暁の凱旋』。APPEND等の番外があります。アニメFINALは22巻相当です。
先に結論(DMM TV)
OVA/配信版を月額550円(税込)・14日間無料で試すならDMM TVが候補です。完結まで映像で追うなら、14日間無料でTV〜FINALの並びを確認できます。
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作品ページのタイトル表記(通常版/OVA/配信版)を見てから再生してください。
「ストライク・ザ・ブラッドはどこで見れる?」の結論はストブラの配信まとめを参照してください。
「ストライク・ザ・ブラッド 完結」「全何巻」で調べる人向けに、ラノベ本編の状況を整理しました。アニメ視聴の結論はストブラの配信まとめへ。漫画版は漫画は完結してる?アニメとの違いへ。確認日は2026年9月25日です。
本編は全22巻で完結(暁の凱旋)
原作は三雲岳斗・イラストマニャ子の電撃文庫作品です。本編は全22巻で完結し、最終巻『暁の凱旋』は2020年8月に刊行されました。長編シリーズとしては「まだ続いている?」と検索されやすいですが、本編ストーリーはここで締めくくられています。 電子版はDMMブックスなどで1巻から通して揃えやすいです。
途中から読む人は、アニメの進行度に合わせて入口巻を変えると無駄が減ります。TV直後なら7巻以降、FINAL視聴後なら最終巻の再読や番外、という使い分けが現実的です。完結済みなので「続きが出るまで待つ」必要はありません。
タイトル表記ゆれ(ストライクザブラッド/ストブラ)で検索しても、シリーズページでは同じ本編巻にたどり着けることが多いです。購入時は巻数と『暁の凱旋』の有無だけ確認してください。
APPENDなど番外について
本編完結後もAPPENDなどの番外枠があります。本編の延長線で「続きの長編」を求める場合と、短編・後日談を楽しむ場合で優先度が変わります。初めて読む人は、まず本編1〜22を通してから番外へ進むのがおすすめです。商品ページでは本編巻と番外の表記が分かれていることが多いので、購入時にタイトルを確認してください。
「完結したのに新刊がある?」と混乱する検索も、多くはこの番外や関連書籍が原因です。本編の結末を知りたい目的なら、まず最終巻『暁の凱旋』までを優先し、余力でAPPENDを足す順が迷いません。電子版のシリーズ一覧では巻数が多く見えることがあるため、本編22巻と番外を区別してカートに入れるのが安全です。
アニメFINALまで見た人も、ラノベ最終巻で地の文の締めを確かめる読み方ができます。映像と文字で印象が違う部分があるため、完結の味わいを二重で楽しむ用途にも向いています。
アニメとの対応(要約)
TVはおおむね1〜6巻相当、OVAは巻飛び、FINALは22巻相当です。詳細はアニメは原作何巻まで?と続きは原作何巻から?へ。映像で完結まで追う場合の配信結論はストブラの配信まとめです。
アニメだけ見て完結した人も、ラノベ最終巻で地の文の締めを確かめる読み方ができます。逆にラノベを先に読んだ人は、FINALで映像の演出差を楽しむ使い方もできます。どちらから入っても、本編が22巻で閉じている点は変わりません。
FINALを公式で再生する
完結篇4話は原作22巻『暁の凱旋』相当。見放題表示を作品ページで確認してから再生してください。
漫画版との関係
コミカライズはペースや収録範囲がアニメ・ラノベと一致しません。完結巻数やアニメとの違いは漫画は完結してる?アニメとの違いで整理しています。
完結まで読むなら電子版ライトノベル
本編全22巻を通すなら電子版が探しやすいです。1巻の立ち読みで文体を確認してから、所持状況に合わせて続きを揃えてください。最終巻『暁の凱旋』まで揃えば本編は完走できます。

アニメ版はDMM TVの作品ページで視聴できます。原作を読んだあと映像で追う順番もおすすめです。
よくある質問(FAQ)
- ストブラ原作は完結してる?
- はい。ライトノベル本編は全22巻で完結しています。最終巻は『暁の凱旋』(2020年8月刊)です。
- 全何巻?
- 本編は全22巻です。加えてAPPENDなどの番外があります。
- APPENDとは?
- 本編とは別の短編集・番外枠です。本編の続きを求める人はまず22巻までを優先し、余力で番外へ進むのがおすすめです。
- アニメFINALとの関係は?
- FINALは原作22巻相当の完結篇です。巻対応の詳細は『アニメは原作何巻まで?』へ。
- 漫画版は完結?
- コミカライズ本編は全10巻完結です。タテスクやスピンオフの扱いは漫画完結記事へ。